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編集もの(エディトリアル)が好きなので、フットワーク軽くどこにでもでかけます。日常に異彩をはなった人や美しい風景、また美味しいものに出会え素敵なお宿に泊まったりすると1日の疲れも吹き飛んでしまう。。

ネット社会になってもやはり自然には、かないませんよね。

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no.126 特集とガスページを担当する。特集でイチゴを取り上げているが、福岡の「あまおう」から、「ひのしずく」「さがほのか」「さちのか」と各地を取材し、違い等を載せている。ガスページ「エコウィル」床暖房では、ホームパーティを取り上げ、今までにない楽しいページになっていますよ。





no.125 ガスページをいろいろ担当する。11月2日から開催されたマリンメッセ福岡会場での撮影から「太陽光発電」と「エコウィル」という省エネと快適生活を提案するエネルギーシステムの現地撮影まで。ガスの床暖房はとても快適。家を建てる、あるいはマンションを改装するときは、この床暖にしますよ。





no.124 暮らしのたしなみページで、北九州にある西日本最大級の規模を誇るPJワインセラーにでかけました。セラーには約2500種、20万本のワインあり、ミュージアムまで常設されています。ワインを楽しむためのポイントやマナーも載っていますよ。





no.123 では特集6ページを担当。テーマは街かどのおいしいパン屋さん。今回は、福岡・北九州・熊本・長崎・佐世保からおいしいパン屋さんを案内しています。





no.122 &andでは新しい暮らしのたしなみページを担当。紫外線が強い今の時期、日傘は女性にとって強い味方。今時の日傘はちょいとファッショナブルで、機能的。





no.121 &andは隔月刊。春号にふさわしい「春吉」特集。天神の隣町、新旧含め歩いて楽しく、元気に会えるところを紹介。晴好というオリジナルステッカーも洒落てますよ。





no.120 2005年最初の&and。湯ったりほっこり南小国の冬休みということで南小国町界隈の取材をしました。温泉「彩の庄」や南小国そば街道「山川草木」、「参拾六番」という骨董ギャラリーとどれもステキでオススメです。。





no.119 リニュアル3号目となったno118では台風が去った翌日に取材した久住の隠れ家や九州のおいしいものを特集で紹介しています。9月に取材だったのだけど台風のおかげで大雨のなか撮影したり、熊本県湯前までの道が不通になり取材日前夜に延期を決めたりと、スケジュール調整も大変でした。





no.118 リニュアル2号目となったno118では和文化を楽しむということで色々な箸を紹介するページを担当しました。久々のハッセル登場。ブローニーで撮っています。





no.117 リニュアル1号目となったno117での特集は九州アンビシャスとして兄弟でつくる大名パワー。日本中が注目する元気エリア、福岡市大名を取材。他にも長崎のこだわりホテル紹介など盛りだくさんの内容です。





no.116 今回は旅でひと休み・薫風のお散歩篇で熊本・川尻の6軒の菓子匠訪ね紹介しているページと、同じ川尻で1日1組限定のフレンチレストラン「格子戸厨房塩飽屋」を担当。和菓子もフランス料理も絶品でした。何故熊本の川尻に??是非本誌を見てくださいね。。





no.115 今回は旅でひと休み・春あけぼの篇。美味しい器と料理を探して有田を巡りました。桃林窯などを紹介。雨が朝から降り止まぬロケとしては最悪の条件だったけど、小雨降るなか笑顔をだしてもらったりとみなさんにご迷惑をおかけしました。





no.114 特集で3カ所紹介していますが、宿泊したのは飯田高原にあるアルベルゴ・ボスコというオーベルジュ。料理(イタリア系)も美味しく、ワインもいただきグラッパまで飲んじゃいました。写真では紹介できなかったけど、とても居心地のいい素敵なバーで和めましたよ。客室は5部屋のみのプティホテル。