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西日本新聞 vol.5
昆布巻がお節料理に作られてきたのは昆布が「よろこぶ」に通じ、巻くことで二重三重に喜ばしいという意味に通じるからというのはご存じでしたか?。
毎週月曜日西日本新聞夕刊での連載です。
ふるさとの夕餉」
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Table of contents
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西日本新聞 vol.4
もう20日だよ。年末進行なんて他の人に比べればゆっくりのはずが何故か気忙しく時間が過ぎる。明日も忘年会、飲み疲れってやっぱりあるのだよね。
今回の「ふるさとの夕餉」は里芋きんとん。
福岡県筑後市の里芋を使った素朴な料理。また里芋まんじょうというのもこの地方独特。
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西日本新聞 vol.3
師走12月もほぼ半ば。みなさん走ってますか?年末進行は順調ですか?忘年会や何かで飲み過ぎ、食べ過ぎで胃腸がギブアップ寸前。そんな不健康な身体に籐さんの料理は優しく応えてくれます。
「ふるさとの夕餉」3回目はびりんじ。
福岡遠賀郡岡垣町のふるさと料理だけど、「びりんじ」とは不思議な名前。残念ながらその意味を知る人はもはやどこにもいないらしい。
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西日本新聞 vol.2
西日本新聞連載「ふるさとの夕餉」2回目は鯖のぼっかけ。
籐清光&中山美鈴がテーマにしているふるさと料理は安全で、しかもとても美味。食すると身体も喜んでいるのがよくわかります。。
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西日本新聞 vol.1
西日本新聞月曜日夕刊で連載始まる。
西日本各地のふるさと料理を研究している籐清光さんと食・文化研究所代表中山美鈴さんがテーマにしている「ふるさとの夕餉」。舞鶴の仕事場で撮影後いただく籐さんの手料理はとても美味しく口福・幸福。。
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epi vol.8
epiは隔月刊。
epi 1月号vol.8は、そとごはんが多くなる年末年始、2000円台でディナーを楽しめるお店を特集。さてさてその実力とは、、、?
あのパリOVNIにも登場するフランス好きボクらの味方「ボンジュール食堂」全メニューなんていうのも撮影。掲載されています。
文榮出版社発行 編集部 tel 092-432-5302
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& and no.118
&and No.119はリニュアル第3号。特集でFavoritesにもいくつか載せている九州の美味しいものを紹介しています。。他にも台風が去った後、気持ちの良い取材ができた久住の隠れ家?もオススメしています。このフリーマガジンは西部ガス利用家庭、福岡、北九州、熊本、長崎に配布されるのですが100万部を超えているステキな冊子ですよ。
西部ガスリビング発行アンド編集室 tel 092-633-4001
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FAN No.7
福岡市がだしている外国向けの冊子です。年1回発行されるのですがボクが撮影のお仕事を引き受けてから今回で4冊目です。福岡市で生活しいろいろな活動をされている海外の方たちを紹介したり、魅力的なところ、そうでない部分なども含め紹介しています。全ページ英語で書かれていますが、韓国語・中国語バージョンもでてますよ。表紙は博多区にある「楽水園」のお茶室です。
福岡市発行
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和風が暮らしいい no.18
美しい部屋別冊・和風が暮らしいい。
タイから戻り、能古の島で2〜3日過ごすとやはり和風が気持ちいい。窓を開け放ち、心地よい風が吹き抜けるなかのお昼寝は最高!
no.18では「布と一緒にいとなむ生活」を特集しています。
日本原風景のなかではやはり和風が暮らしいい。。
主婦と生活社発行
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& and no.118
&and No.118はリニュアル第2号。このフリーマガジンは西部ガス利用家庭、福岡、北九州、熊本、長崎に配布されるのですが100万部を超えています。メディア力として、とても大きなものですよ。
西部ガスリビング発行アンド編集室 tel 092-633-4001
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epi vol.6
epiは隔月刊。
epi 9月号vol6は、カレー特集「好みのカレーを本気で探す」。
よりどりみどりの個性派エリアは高宮通り(薬院〜平尾)を取り上げています。記録的暑い今年の夏、カレーを食べ乗り切りましょう!
文榮出版社発行 編集部 tel 092-432-5302
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& and no.117
&and No.117は装い新たに大きくリニュアル。。あの70年代カリスマ雑誌「POPEYE」のエディターだったY氏が編集リーダーです。このフリーマガジンは西部ガス利用家庭に配布されるのですが100万部を超えています。メディア力としても大きなものですよ。
西部ガスリビング発行アンド編集室 tel 092-633-4001
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epi vol.5
epiは隔月刊。
epi 7月号vol.5は、カフェ特集「今こそ、街カフェ再発見」。
もう一つの「料理人ご推奨 美味大衆グルメ」も楽しいサブ特集。
美味しい料理、お酒が好きであれば、やっぱりepiですね。
文榮出版社発行 編集部 tel 092-432-5302
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epi vol.4
epiは隔月刊。九州のおいしさを徹底追求している食い倒れにはたまらない冊子です。
福岡外食日記というウェブサイトを公開しているY氏がエディトリアル・ディレクターで、アンテナのM氏がデザインを担当しています。内容も濃く写真も大きくレイアウトもスッキリ。おいしさが伝わってきますよ。。
文榮出版社発行 編集部 tel 092-432-5302
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& and no.116
今回116号では、熊本・川尻を訪ね6軒の仲良し菓子匠と和菓子、1日1組限定のフレンチレストラン格子戸厨房塩飽屋」を紹介しています。熊本・川尻は初めて訪ねたのだけどとてもすばらしい気質の残っている、また感じるところですね。是非おでかけください。
西部ガスリビング発行アンド編集室 tel 092-633-4001
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FUKUOKA STYLE vol.23
フクオカスタイル23号焼酎礼讃「焼酎のある風景」を担当撮影しました。
お盆を挟んだ夏の暑い時期、奄美大島と沖永良部島との間に浮かぶ徳之島にでかけました。焼酎が重要な役割を担う、祖霊を供養する浜下りと情熱の闘牛を取材。
福博綜合印刷発行 tel 092-451-2989
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FUKUOKA STYLE vol.22
フクオカスタイル22号陶器いろいろ「韓国やきもの事情」と「薩摩焼400年」を担当撮影しました。
韓国はソウルを中心に近隣含め取材しています。文を担当した有田在のYu Hwa Junのきめ細かなコーディネイトのおかげですばらしい陶芸家たちに出会えました。またみんなで食した料理やお酒が美味しかった。。
福博綜合印刷発行 tel 092-451-2989
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FUKUOKA STYLE vol.20
フクオカスタイル創刊20号記念いま、福岡「FUKUOKAストリートヤングの装身学」と「わが心の中州」を撮影。
この号では「アシンメトリック」という2人の高校生ファッションデザイナーとコラボレーションした写真を楽しんでください。
彼女たちの目の延長線上で撮っています。
福博綜合印刷発行 tel 092-451-2989
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& and no.115
今回115号では、おいしい器と料理を探して、有田やきもの巡りと佐賀県有田と黒髪山麓にでかけました。朝から雨が降りしきるなか、撮影は苦労しましたが、春一番の風を感じるようなページになっています。
西部ガスリビング発行アンド編集室 tel 092-633-4001
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九州・山口の宿
九州にはすばらしい温泉が数多くあります。ボク自身、温泉が好きなのでプライベートでもよく行っています。けっこうみんな自分のお気に入りお宿を持ってたりするのだよね。。この本には、有名どころも隠れ家的な小さなお宿も、山口まで含めたくさん載っています。
プランニング秀巧社発行
tel 092-712-3256
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別冊LEON「Dig Up!」 創刊号
この中でDiggin'out PLAIN PEOPLEのページを担当しました。
主婦と生活社発行
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FAN
福岡市が年1回発行している外国向け福岡の情報誌です。ボクが撮影を始めて4年目。今4冊目の撮影をしています。2004年4月発行予定。…
福岡市発行
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& and no.114
&and 今回114号では、特集で3ケ所の温泉を紹介しています。タイトルは「湯に遊び、美味に出会う宿」。さて泊まったところは……
西部ガスリビング発行アンド編集室 tel 092-633-4001
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Blue Note
ブルーノートフクオカが開業した時から毎週来福アーティストの写真を9年近く撮りました。これは「GAYA」というスペースでカバーアートオブジャズというブルーノートフクオカでのアーティスト写真とカバーとジャズを紹介するイベントがあったときのカードです。
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たべるおきなわ
とても評判がよく、もう第2刷になっています。こんなにたくさんの料理や食材を数日かけ続けて撮影をしたのは初めてでした。撮影後、ちょっと食べてみてどれも美味しかった。お酒もね。。
著者 藤清光 中山美鈴
食・生活文化研究所エリス編集・発行 tel 092-781-7530

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FUKUOKA STYLE vol.17
フクオカスタイル九州温泉国。このなかで「湯地場のある日、あるとき」をテーマに熊本県地獄温泉にて長連泊し取材しました。
その他にも満願寺温泉などを撮影紹介していますよ。
その他、焼酎、陶器、今の福岡を特集している号もアップしていくので楽しみにしていてくださいね。
福博綜合印刷発行 tel 092-451-2989
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ユイッテム
オクタ・クレアシオンで以前作ったフリーペーパーです。
3号続けて発行されました。仲間が集まりワイワイやって楽しい時間として記憶に残っています。
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SYMPHONY

福岡と北九州の中間に位置するガーデンシティ宗像をいろいろな角度から見つめ、雑誌風に創られた冊子です。猫好きのボクは表紙に猫を登場させました。猫が住みやすい街はいい街なのです。寒い時期の撮影だったのでフィルターを駆使して暖かさ(いろいろな意味での)を創り出しています。
宗像市発行
ディレクター森豊(秀巧社印刷)
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